お知らせ

住宅用火災警報器の取り付け支援について
投稿日時:2018-5-16 9:10:16

住宅用火災警報器の取り付けを支援します。(平成30年4月から実施中)


住宅火災から大切な命や財産を守るため、全ての住宅に「住宅用火災警報器」を設置することが消防法により義務付けられています。住宅用火災警報器は購入したものの、ご自身で取り付けることが困難な高齢者や障がい者世帯等を対象に、消防職員がお宅を訪問し、設置のお手伝いをします。


〇抉臚睛
 住宅用火災警報器の取り付けを消防職員が行います。
 ※住宅用火災警報器は、ご自身で用意してください。


対象世帯
 住宅用火災警報器の取り付けを行うことが困難な高齢者や障がい者世帯のうち、取り付け支援を希望する次の世帯になります。

  1.65歳以上の方のみで構成されている世帯
  2.身体障がい者手帳の交付を受けている方がいる世帯
  ※上記以外の世帯でも取り付けを支援できる場合があります。


受付・取り付け時間
 平日の午前8時30分〜午後5時まで


た修傾み方法
 お近くの消防署(分遣所)に直接お越しいただくか、電話での申し込みになります。なお、代理の方の申請も可能ですが、委任状が必要となります。


お申込み・お問い合わせ先はコチラからご確認ください。